橘・フクシマ・咲江

九州電力株式会社 取締役(非常勤)

資産額(推定)
3,322万円
資産額 26304位
上場株式 3,140万円+株以外 182万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
93万円
受取配当 12008位
総所得(予想)
93万円
総所得 20853位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
19万円
納税額 20427位
所得税 14万円/住民税 5万円
株以外の資産(推定)
182万円
2019〜2026年の8年分の手取りの合計。使った分は引いていません

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
九州電力株式会社
9508・2026年3月期・取締役(非常勤)
個人 13,400 — 1,809円 2,424万円 67万円
株式会社あおぞら銀行
8304・2026年3月期・取締役
個人 2,870 — 2,495円 716万円 26万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
01,000万2,000万3,000万4,000万53万201964万2020250万2021402万2022792万20231,591万20242,025万20253,322万2026
総所得(報酬+受取配当)
020万40万60万80万100万2万20192万20205万202115万202211万202331万202473万202593万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
020万40万60万80万100万2万20192万20205万202115万202211万202331万202473万202593万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年3,322万円3,140万円—93万円93万円19万円74万円—
2025年2,025万円1,917万円—73万円73万円15万円58万円—
2024年1,591万円1,540万円—31万円31万円7万円24万円—
2023年792万円766万円—11万円11万円3万円9万円—
2022年402万円385万円—15万円15万円4万円12万円—
2021年250万円245万円—5万円5万円2万円4万円—
2020年64万円62万円—2万円2万円8,169円7,431円—
2019年53万円52万円—2万円2万円9,063円1万円—

相続税の目安

遺産の評価額 3,322万円 = 本人名義の上場株 3,140万円 + 株以外の資産(推定)182万円

納める相続税の合計 0円(遺産の0.0%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は0円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者1,661万円0円1,661万円
子(1人あたり)831万円0円831万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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