藤原 直美

ソーシャルワイヤー株式会社 取締役

資産額(推定)
5,616万円
資産額 20702位
上場株式 3,732万円+株以外 1,884万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
0円
総所得(予想)
0円
報酬+受取配当・税引き前
株以外の資産(推定)
1,884万円
2017〜2025年の5年分の手取りの合計(うち株の売却 1,517万円)。使った分は引いていません
相続税の目安
41万円
相続税 20702位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
ソーシャルワイヤー株式会社
3929・2026年3月期・取締役
個人 117,200 1.00% 318円 3,732万円 —

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02,500万5,000万7,500万1億1.2億8,465万20171.120196,976万20205,840万20215,840万20225,840万20233,042万20244,560万20255,616万2026
総所得(報酬+受取配当)
050万100万150万87万2017129万2019141万2020105万20210万20220万20230万20240万20250万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
050万100万150万87万2017129万2019141万2020105万20210万20220万20230万20240万20250万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年5,616万円3,732万円—0円0円0円0円—
2025年4,560万円2,676万円—0円0円0円0円1,517万円
2024年3,042万円2,676万円—0円0円0円0円—
2023年5,840万円5,473万円—0円0円0円0円—
2022年5,840万円5,473万円—0円0円0円0円—
2021年5,840万円5,473万円—105万円105万円22万円84万円—
2020年6,976万円6,693万円—141万円141万円29万円112万円—
2019年1.1億円1.1億円—129万円129万円27万円102万円—
2017年8,465万円8,396万円—87万円87万円18万円69万円—

相続税の目安

遺産の評価額 5,616万円 = 本人名義の上場株 3,732万円 + 株以外の資産(推定)1,884万円

納める相続税の合計 41万円(遺産の0.7%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は82万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者2,808万円0円2,808万円
子(1人あたり)1,404万円20万円1,384万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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