大久保 真一

資産額(推定)
1.6億円
資産額 10708位
上場株式 —+株以外 1.6億円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
0円
総所得(予想)
—
報酬+受取配当・税引き前
株以外の資産(推定)
1.6億円
2017〜2022年の6年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
867万円
相続税 10706位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社ダイオーズ
4653・2022年3月期・取締役会長代表取締役
個人 1,601,000 11.92% 1,020円 16.3億円 2,402万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
05億10億15億20億25億21.2201720.2201822.6201917.6202017.6202117.92022
総所得(報酬+受取配当)
02,000万4,000万6,000万8,000万4,002万20173,202万20183,362万20196,980万20203,793万20215,716万2022
受取配当(資産管理会社の分を含む)
01,000万2,000万3,000万4,000万5,000万4,002万20173,202万20183,362万20193,202万20200万20212,402万2022
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2022年17.9億円16.3億円3,314万円2,402万円5,716万円2,331万円3,184万円—
2021年17.6億円16.3億円3,793万円0円3,793万円1,443万円2,151万円—
2020年17.6億円16.5億円3,778万円3,202万円6,980万円2,987万円3,794万円—
2019年22.6億円21.9億円—3,362万円3,362万円1,141万円2,222万円—
2018年20.2億円19.7億円—3,202万円3,202万円1,070万円2,132万円—
2017年21.2億円20.9億円—4,002万円4,002万円1,424万円2,578万円—

相続税の目安

遺産の評価額 1.6億円 = 本人名義の上場株 0円 + 株以外の資産(推定)1.6億円

納める相続税の合計 867万円(遺産の5.4%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は1,734万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者8,030万円0円8,030万円
子(1人あたり)4,015万円433万円3,582万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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