金子 修

グローム・ホールディングス株式会社の大株主

資産額(推定)
13.5億円
資産額 2617位
上場株式 6.4億円+株以外 7.1億円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
0円
総所得(予想)
0円
報酬+受取配当・税引き前
株以外の資産(推定)
7.1億円
2017〜2025年の8年分の手取りの合計(うち株の売却 6.9億円)。使った分は引いていません
相続税の目安
2.6億円
相続税 2588位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
グローム・ホールディングス株式会社
8938・2026年3月期
個人 968,800 10.70% 660円概算 6.4億円 —

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
05億10億15億20億19.7201719.2201814.3201914.1202016.1202116.1202218.7202313.5202413.5202513.52026
総所得(報酬+受取配当)
0200万400万600万385万2017335万2018534万20190万20200万2021581万2022484万20230万2024194万20250万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0200万400万600万385万2017335万2018534万20190万20200万2021581万2022484万20230万2024194万20250万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年13.5億円6.4億円—0円0円0円0円—
2025年13.5億円6.4億円—194万円194万円10万円184万円—
2024年13.5億円6.4億円—0円0円0円0円—
2023年18.7億円11.6億円—484万円484万円31万円453万円—
2022年16.1億円9.1億円—581万円581万円42万円539万円—
2021年16.1億円9.1億円—0円0円0円0円4.0億円
2020年14.1億円11.0億円—0円0円0円0円9,059万円
2019年14.3億円12.2億円—534万円534万円35万円500万円—
2018年19.2億円17.1億円—335万円335万円20万円314万円2.0億円
2017年19.7億円19.6億円—385万円385万円24万円361万円—

相続税の目安

遺産の評価額 13.5億円 = 本人名義の上場株 6.4億円 + 株以外の資産(推定)7.1億円

納める相続税の合計 2.6億円(遺産の19.6%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は5.3億円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者6.8億円0円6.8億円
子(1人あたり)3.4億円1.3億円2.1億円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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