古川 実

ユニチカ株式会社 取締役(非常勤)

資産額(推定)
6,699万円
資産額 18874位
上場株式 3,904万円+株以外 2,795万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
0円
総所得(予想)
0円
報酬+受取配当・税引き前
株以外の資産(推定)
2,795万円
2019〜2024年の6年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
95万円
相続税 18873位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
ユニチカ株式会社
3103・2026年3月期・取締役(非常勤)
個人 34,000 — 1,148円 3,904万円 —
OKK株式会社
6205・2022年3月期・取締役
個人 — — — — —

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02,000万4,000万6,000万8,000万275万2019953万20201,752万20212,397万20223,454万20237,043万20246,354万20256,699万2026
総所得(報酬+受取配当)
0200万400万600万800万1,000万8万2019637万2020699万2021754万2022864万2023758万20240万20250万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
010万20万30万40万50万8万20198万202013万202125万202231万202344万20240万20250万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年6,699万円3,904万円—0円0円0円0円—
2025年6,354万円3,559万円—0円0円0円0円—
2024年7,043万円4,248万円714万円44万円758万円79万円572万円—
2023年途中3,454万円1,231万円833万円31万円864万円104万円635万円—
2022年2,397万円809万円729万円25万円754万円79万円566万円—
2021年1,752万円730万円686万円13万円699万円66万円530万円—
2020年953万円461万円629万円8万円637万円56万円487万円—
2019年275万円270万円—8万円8万円2万円5万円—

「途中」の年は、その年の決算(有価証券報告書)がまだ出ていない会社(12月決算の会社など)の持株を、前の年の評価額のまま入れています。報酬・配当は、その年に決算が出た会社の分だけです。

相続税の目安

遺産の評価額 6,699万円 = 本人名義の上場株 3,904万円 + 株以外の資産(推定)2,795万円

納める相続税の合計 95万円(遺産の1.4%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は190万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者3,349万円0円3,349万円
子(1人あたり)1,675万円47万円1,627万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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