勝山 純一

ディーエムソリューションズ株式会社 取締役

資産額(推定)
7,477万円
資産額 17717位
上場株式 502万円+株以外 6,974万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
11万円
受取配当 20440位
総所得(予想)
11万円
総所得 24984位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
3万円
納税額 24897位
所得税 2万円/住民税 1万円
株以外の資産(推定)
6,974万円
2018〜2026年の6年分の手取りの合計(うち株の売却 6,959万円)。使った分は引いていません
相続税の目安
142万円
相続税 17716位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
ディーエムソリューションズ株式会社
6549・2026年3月期・取締役
個人 3,000 — 1,675円 502万円 11万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02,000万4,000万6,000万8,000万1億3,979万20177,513万20187,411万20198,480万20208,087万20217,120万20227,406万20237,382万20247,377万20257,477万2026
総所得(報酬+受取配当)
02万5万8万10万12万0万20170万20180万20190万20200万20210万20220万20234万20247万202511万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
02万5万8万10万12万0万20170万20180万20190万20200万20210万20220万20234万20247万202511万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年7,477万円502万円—11万円11万円3万円8万円—
2025年7,377万円411万円—7万円7万円2万円5万円—
2024年7,382万円421万円—4万円4万円1万円2万円321万円
2023年7,406万円768万円—0円0円0円0円—
2022年7,120万円482万円—0円0円0円0円—
2021年8,087万円1,449万円—0円0円0円0円1,540万円
2020年8,480万円3,382万円—0円0円0円0円3,222万円
2019年7,411万円5,535万円—0円0円0円0円—
2018年7,513万円5,637万円—0円0円0円0円1,876万円
2017年3,979万円3,979万円—0円0円0円0円—

相続税の目安

遺産の評価額 7,477万円 = 本人名義の上場株 502万円 + 株以外の資産(推定)6,974万円

納める相続税の合計 142万円(遺産の1.9%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は285万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者3,738万円0円3,738万円
子(1人あたり)1,869万円71万円1,798万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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