鈴木 達也

株式会社システムインテグレータの大株主

資産額(推定)
1.8億円
資産額 9780位
上場株式 6,260万円+株以外 1.2億円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
159万円
受取配当 9646位
総所得(予想)
159万円
総所得 19808位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
33万円
納税額 18965位
所得税 24万円/住民税 8万円
株以外の資産(推定)
1.2億円
2017〜2026年の10年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
1,137万円
相続税 9777位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社システムインテグレータ
3826・2026年2月期
個人 122,200 1.12% 512円 6,260万円 159万円
日本通運株式会社
9062・2021年12月期・取締役 常務執行役員
個人 5,371 — 6,904円 3,708万円 129万円
株式会社IJTT
7315・2023年3月期・取締役常務執行役員 営業部門統括 兼 経営企画部門統括代理
個人 22,000 — 534円 1,175万円 44万円
新日本建設株式会社
1879・2026年3月期・取締役
個人 — — 1,926円 0円 0円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
05,000万1億1.5億2億2.5億4,104万20176,768万20185,014万20194,371万20202.020212.120221.920232.120241.620251.82026
総所得(報酬+受取配当)
02,000万4,000万6,000万8,000万1億47万2017116万2018107万20192,226万20209,044万20212,476万20224,551万20232,179万2024122万2025159万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0100万200万300万47万2017116万2018107万201960万2020264万2021174万2022184万2023201万2024122万2025159万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年1.8億円6,260万円—159万円159万円33万円126万円—
2025年1.6億円4,179万円—122万円122万円25万円97万円—
2024年途中2.1億円9,060万円1,978万円201万円2,179万円552万円1,427万円—
2023年1.9億円8,947万円4,367万円184万円4,551万円1,772万円2,580万円—
2022年途中2.1億円1.3億円2,302万円174万円2,476万円692万円1,584万円—
2021年2.0億円1.4億円8,780万円264万円9,044万円4,256万円4,588万円—
2020年4,371万円2,737万円2,167万円60万円2,226万円606万円1,420万円—
2019年5,014万円4,801万円—107万円107万円22万円84万円—
2018年6,768万円6,639万円—116万円116万円24万円92万円—
2017年4,104万円4,067万円—47万円47万円10万円37万円—

「途中」の年は、その年の決算(有価証券報告書)がまだ出ていない会社(12月決算の会社など)の持株を、前の年の評価額のまま入れています。報酬・配当は、その年に決算が出た会社の分だけです。

相続税の目安

遺産の評価額 1.8億円 = 本人名義の上場株 6,260万円 + 株以外の資産(推定)1.2億円

納める相続税の合計 1,137万円(遺産の6.2%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は2,274万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者9,148万円0円9,148万円
子(1人あたり)4,574万円569万円4,006万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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