田中 幸夫

DAIWA CYCLE株式会社の大株主

資産額(推定)
6.3億円
資産額 4287位
上場株式 5.6億円+株以外 6,757万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
1,304万円
受取配当 3209位
総所得(予想)
1,304万円
総所得 13828位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
265万円
納税額 13280位
所得税 200万円/住民税 66万円
株以外の資産(推定)
6,757万円
2016〜2026年の10年分の手取りの合計(うち株の売却 3,372万円)。使った分は引いていません
相続税の目安
9,344万円
相続税 4265位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社きずなホールディングス
7086・2024年5月期
個人 157,100 2.27% 1,538円 2.4億円 —
DAIWA CYCLE株式会社
5888・2026年1月期
個人 59,300 2.15% 3,661円 2.2億円 415万円
株式会社ナレルグループ
9163・2025年10月期
個人 74,000 0.85% 2,255円 1.7億円 851万円
株式会社ジーニー
6562・2026年3月期
個人 177,800 0.79% 910円 1.6億円 —
メディア総研株式会社
9242・2026年7月期
個人 6,000 0.51% 1,858円 1,115万円 15万円
株式会社リプライオリティ
242A・2025年9月期
個人 5,000 0.44% 1,349円 674万円 23万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02億4億6億8億10億1.420161.220174,285万20181.320202.520213.820222.320236.020248.220256.32026
総所得(報酬+受取配当)
0500万1,000万1,500万300万2016230万201735万2018348万2020342万2021527万2022430万2023277万20241,274万2025430万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0500万1,000万1,500万300万2016230万201735万2018348万2020342万2021527万2022430万2023277万20241,274万2025430万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年途中6.3億円5.6億円—430万円430万円88万円342万円384万円
2025年途中8.2億円7.6億円—1,274万円1,274万円259万円1,014万円—
2024年6.0億円5.5億円—277万円277万円57万円220万円2,939万円
2023年2.3億円2.1億円—430万円430万円88万円342万円49万円
2022年3.8億円3.7億円—527万円527万円108万円419万円—
2021年2.5億円2.4億円—342万円342万円70万円272万円—
2020年1.3億円1.2億円—348万円348万円21万円327万円—
2018年4,285万円3,836万円—35万円35万円8万円27万円—
2017年1.2億円1.2億円—230万円230万円47万円183万円—
2016年1.4億円1.4億円—300万円300万円61万円238万円—

「途中」の年は、その年の決算(有価証券報告書)がまだ出ていない会社(12月決算の会社など)の持株を、前の年の評価額のまま入れています。報酬・配当は、その年に決算が出た会社の分だけです。

相続税の目安

遺産の評価額 6.3億円 = 本人名義の上場株 5.6億円 + 株以外の資産(推定)6,757万円

納める相続税の合計 9,344万円(遺産の14.8%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は1.9億円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者3.2億円0円3.2億円
子(1人あたり)1.6億円4,672万円1.1億円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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